八幡のリノベーション

リノベーションなら八幡にお任せください。

リフォームも建て替えも長年経験してきた当社だからこそわかる、リノベーションの良さ。
八幡コーポレーションは、木造建築で半世紀もの間培ってきた伝統的な技術とノウハウを活かして、
お客様が快適な生活を手に入れるためのお手伝いをさせていただきます。

任せて安心

01

お客様のニーズを形にする専任チームが
あらゆる角度からサポートします。

当社では、お客様からリノベーションの相談を受けてすぐに、営業・設計・工事のプロフェッショナルを集め、お客様専任チームを編成いたします。各部門が三位一体となり、木造建築で長年培った技術やノウハウを駆使しながら、お客様のご要望にお応えいたします。

チーム

チーム住まいの生涯満足

ヒアリングからサポートまでの流れ プランニングからお見積りの作成までは納得がいくまで何度でもご提案します。

リノベーションの流れはこちら

任せて安心

02

充実したアフターサポートで、
末永くお住まいを守り続けます。

お客様との本当のお付き合いは住まいが完成してから始まります。私たちのサービスに終わりはなく、お客様とは長いお付き合いをさせていただきます。当社ではお客様に長く安心して暮らしていただくためにアフターサービスを徹底的に行っています。

「お客様の住まいに何かあってからでは遅い」お客様のお気づきでない住まいの問題を早期発見し、何か起こる前に未然に防ごう!定期的にご自宅へ訪問させていただきます(各部の無償点検や日頃のメンテナンスについてのご説明など)

長く安心してお住まいいただくための「25年無償点検システム」

当社ならではの「25年無償定期点検システム」により、竣工後、6ヶ月・1年・2年・5年・10年・15年・20年・25年目に無償点検を実施しています。大切なお住まいを長持ちさせるために、長期にわたってサポートいたします。

25年無償点検システム

任せて安心

03

建築のプロフェッショナル「八日会」が
確かな技術で施工いたします。

八日会とは、当社の厳しい審査を通過した「認定業者」で組織された「建築のプロフェッショナル」集団です。長年、木造建築に携わり続けた「木を知りつくし」、お客様に寄り添い「CS」 にこだわる専門員だけが所属しているのでご安心ください。お客様にご満足いただけるよう、伝統技術を継承したベテランの匠たちによって、八幡の家は一軒一軒、丹精こめてつくり上げられています。

八日会

熟練の職人が魅せる、匠の手業。

八幡のリノベーションは、木造住宅をつくり続けて40年以上のベテランや、親子二代で携わる大工など
熟練の職人が手掛けています。機械より精密で、手仕事だから表現できる繊細な意匠は、
感嘆と共に見る者を驚かせてくれます。

  • 左官
    壁を描く手の記憶

    日本家屋の壁は、竹などを格子状に編んだ木舞下地(こまいしたじ)の両面に、藁(わら)を混ぜた土を塗り重ねる土壁、消石灰・麻等の繊維・糊でつくった漆喰が用いられますが、それらの仕上げに欠かせないのが「左官職人」です。

    住宅様式の変化や建設工期の短縮化により、壁の仕上げには塗装やクロス等が増えたため、塗り壁は減少し続けていましたが、近年になり、漆喰・珪藻土・土等の自然素材を使用した壁が見直されると共に、手仕事による仕上げの多様性や味わいを持つ、左官仕上げの良さが再認識されてきています。

  • 鬼瓦
    勝負は“間合い”にあり

    鬼瓦や鯱などの役瓦を造る瓦職人を「鬼師」と呼びます。鬼瓦は屋根の上に飾られるものなので、下からどう見えるかが勝負であり、飾られる高さや場所の違いによって鬼瓦の顔の向きや角度を考え、変えなければなりません。その"間合い"が難しいと言われています。下絵や図面を描かず、一から造り上げるので、職人の頭で、腕で、覚えているものが形になっていくのです。

  • 組子
    0.1ミリにかける情熱

    鎌倉時代から長い年月をかけて磨きぬかれた木工技術「組子」。組子とは、釘を使わずに木を組み付ける繊細技術です。細くひき割った木に溝・穴・ホゾ加工を施しカンナやノコギリ、ノミ等で調節しながら1本1本組み付けしていきます。「木を組む」工程は0.1ミリ寸法が違うだけでも組み付けが出来なくなるほどの微細な世界です。

    木は薄くなるほどクセが出るので、良質の材料を選別できる目利きも必要とされます。組子技術は現在、主に障子や欄間に見ることができます。

  • 欄間
    熟練の魂が宿る芸術

    欄間とは、和室の仕切り壁に通風・換気・装飾の機能を持たせた和装飾(座敷飾り)の一つです。職人たちはまず、イメージを頭の中で立体的に描き、下絵を描きます。CADでは不可能な複雑な曲面の重なりまでも、目に見えない程の細かい線で手書きし、彫り込んでいくことで立体物として完成します。一本の木から、様々な立体創造物を生み出す装飾木彫り。一心不乱に木に向かいノミを操り、新たなる価値の創造を突き詰める、熟練職人の魂が宿っています。

安心・信頼の「八日会」
  1. 建築を熟知したプロフェッショナルだけが所属。
  2. 二ヶ月に一度の品質向上に向けた研修会を実施。
  3. 定期的に「品質・安全・CSパトロール」を実施。
  4. 完成後、定期的にサービス訪問を実施。

八日会の特徴